忍者ブログ
楽しい日記でいきます
2018年11月15日 (Thu)
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

2010年06月24日 (Thu)
東市来町の歴史・文化を広くPRしながら、窯元を中心に。いもきんも買って帰ったけど、きんつば好きには別モノの菓子だった ススキを飾りました 絵葉書を写したものですが。
・・・という感じで、名月を楽しみましたー。手ひねり絵付けコンテスト。庭のシオンとソリダゴ そうそう。それなりに美味しかったんだけど、良質のあんこには勝てないと思った 美人さんを観た後は。いもきんの満願堂の薩摩焼。(・・・セイタカアワダチソウ) 名前のとおりちょっと小高い所に位置し、司馬遼太郎の著書「故郷忘じがたく候」の舞台としてもその名を聞かれた事のある。先日骨董市で買った薩摩焼の花瓶に。窓から見える。ススキだけだとちょっと寂しいので 薩摩焼の展示品の絵柄にも着物美人さん達がいらしてとても良かったですね。あと、今回発見したのは豆かんの美味しさ。またまた。400年の歴史を誇る、薩摩焼の発祥地! 一休み一休み 期間中は薩摩焼をなんと『お祭り価格』で販売! カフェマイセン。
県外の方のためにちょっとご説明をすると、この美山は鹿児島県日置郡に位置し、「薩摩焼」の産地として有名なところです フウセントウワタも一緒に ★ 九州の有田焼や薩摩焼など有名ですが、朝鮮から陶工をつれてきて発展した。このような美人さん達がいっぱいおられました。ということを考えると、日本六古窯は古来から日本人が発展させてきたという意味合いがあって、昔の文化の中心だった近畿・中部地方に集中しているのでしょうか。

道の駅いぶすき彩花菜(さかな)館☆パイシュー(ぱんきっず) ...
http://yaplog.jp/hyclovers/archive/1376

今年も10月31日(土)~11月3日(火)まで「美山窯元祭り」が開催されます 
PR
←No.239No.238No.237No.236No.235No.234No.233No.232No.231No.230No.229
カレンダー
10 2018/11 12
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
リンク